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秋の夜長と読書

秋の夜長には好きな音楽を聴きながら、ゆったりと読書を楽しみたいものです。年々、夏が終わると冬になり、秋はどこへいったの?と言いたくもなりますが、それだけに短い秋はしっかりと堪能しておきたいところ。最近は、紙の本だけでなく、電子書籍もお気に入りです。   「読書はやっぱり紙でないと!」とも思いますが、慣れてくると電子書籍もいいものです。薄暗くても読めるし、かさばらない。読みたい本を山積みにしても置き場所で悩むこともありません。ラインナップが充実してくれば、もっと楽しめると思います。